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‘恋愛’ Category

  1. 婚活パーティー東京に行ったこと

    2011年10月16日 by admin

     私は今は結婚しましたが、結婚する前に婚活をしてたことがありました。その中でも、婚活パーティー東京に出向いたこともありました。新宿と銀座と2回行きました。婚活パーティー東京の場所を郊外にせず、あえて都心にしました。そのほうが、より安定した職業できちんとしたかたが多いかなと言った思いこみで行ってみました。実際はそうでもなかったのですが。さすが、一人で行く勇気がなく友人と行きました。

     実際、行ってみました。人数はあまり多くても一人一人話したり出来ないし、かと言ってあまりにも少人数だとお互いいい人いない場合はちょっとツライので、中規模の婚活パーティに行きました。人数だと男女合わせて10人位の規模の会に参加しました。年齢は設定された年齢より上じゃないかという人もいたり、そのパーティー会社が信用出来ませんでしたが。職業も、医者・弁護士・会計士・公務員・外資系・自営と様々なかたとお話が出来て楽しかったです。中には、見た目も仕事も性格も素敵なかたなのにどうしてこういうところに来てまで出会いを求めないとならないのかなと言ったかたから、こうまでしないとなかなか出会えないんだろうなと失礼ながら思えてしまうかたまで様々でした。

     大体の会の流れですが、まず回転ずしのように1分とか3分とかでクルクル回りながら男女向かい合って自己紹介をします。パーティーの会社のかたが時間を測り時間が経ったら次の人と言った感じに1周し、その後気にいった人がいたらフリータイムで20分くらい話をし、最後に紙が配られどの人がよかったかを書き、最後にパーティーの会社の人がどの人とどの人がカップル成立と発表し、会が終わったら後は個人で外でお茶なり食事なりと言った流れになります。せっかく来て、一応カップルになってみたものの、とても縁があればお付き合いすることもあると思います。ですが、私は何となくその場ではこの人って人がいなく、何となく選んでカップルになったものの後日個人で会った時はあまり話が盛り上がらずに終わってしまいましたが。2回ほど行きましたが例えどうしても出会いが欲しくても、婚活パーティー東京にはもう行かないと思います。


  2. お台場など、たくさんパーティー会場がある街で選ぶなら

    2011年9月24日 by admin

     歓送迎会や結婚式の二次会、忘年会や謝恩会など、パーティー会場が必要になるとき、まず困るのが「予約」です。パーティー会場は早めに確保したいけども直前になるまで参加人数が確定しない、ゲームや演出の用意がなかなか整わないので、必要機材もどこまで会場の運営スタッフに用意してもらえばよいかわからないから予約できない、よさそうな会場を見つけたけど後からもっと条件の良い所を見つけられるかもしれないので踏み切れない等、大抵の場合予約はギリギリになり、パーティー会場の運営スタッフは当日まで忙しく走り回っているという事が多いです。結婚式の二次会などで、そのようなシーンを見かけたことのある方も沢山いらっしゃるでしょう。

     そういう時は、最初からパーティー会場をどこにするかだけでも決めてしまうと、予約がスムーズです。例えばお台場など、若い人が集まる場所にはパーティー専門の会場だけでなくパーティーに使えるレストランやバーなどがたくさんあります。お台場、で電話帳を開いてキャンセル料が発生するギリギリまで会場を一つ押さえておけば、いざという時あわてないで済みます。それに、最近ではインターネットで会場検索ができるサービスがありますので、「お台場」で絞り込んでおけば迷わないで済みます。

     せっかくのパーティーですから、来場者だけでなく招待者や運営も楽しく過ごせる素敵な時間になるとよいと思います。そのためにも、事前準備はしっかりと行っておくことが大事です。


  3. 不倫で離婚は勿体無いですよ

    2011年8月4日 by admin

    私は思うんですよねぇ。不倫するのは悪い事ですが、離婚すると、女性の方が損をするんじゃないでしょうかねぇ。確かに女性にとっては、易々とは赦せない事でしょう。でも、ちょっと考えて下さい。離婚したら、何が残ります。慰謝料は取れるでしょうが、戸籍は汚れるし、子供が居たら、可哀想じゃないですか。どんなに話し合っても、元の鞘には、収まらないものですかねぇ。離婚は、女性にとって、大きな問題だと思いますよ。不倫で離婚は、考えものです。
    元々好きあって結婚したのですから、やり直しは出来る筈です。不倫したのは、一時の気紛れでしょう。そうじゃなかったら、不倫とは言えませんからねぇ。一生涯に只一人だけを愛し続けるのは、とても難しい事ではないでしょうか。心理学的に言えば、女性は、一人だけを愛し続ける事は出来ます。でも、男はそう云う生理になってないんですよ。これは、女性には信じられない話でしょう。だから不倫で離婚するのは、男にとっては、大袈裟にも思えるんですよねぇ。
    不倫で離婚するのは、みっともないとも言えますよ。今時の風潮では、そんな事は無いでしょうがねぇ。けれど、子供達にとっては、心の傷となる事もあるんですよ。特に女の娘なんかは、母親の嘆き文句が心に染み付いて行くでしょう。その娘は、自覚して無くてもです。男を心の底から、愛せない人間にして行くんですよ。これこそ、重大な問題でしょう。でも、何が何でも、どうしても離婚してはいけないとは言いません。その時の、感情だけで、突っ走らないで欲しいだけですよ。


  4. 優良出会い系サイトって何が優良なんですかね

    2011年7月30日 by admin

    僕自身は利用した事ありませんが、僕を含めてあまり良い印象を持っている人はいないんじゃないかと思っています。ニュースなので出会い系サイトで知り合って犯罪に巻き込まれるだとか、サクラばかりで出会えないだ、実際出会えたとしても後日違法ともいえる請求書が届いたりなど、出会い系サイトにはそのようなイメージしかありません。
    実際は優良出会い系サイトもあるはずですが、上記のようなイメージが強くて敬遠してしまいます。
    僕自身は積極的に声をかけていくタイプな人間ではないので出会いというのも限られてしまうので実際結婚を意識するようになったら結婚相談所を利用するのかなと考えていますが、僕の友人は優良出会い系サイトで知り合い結婚していますから、それも一つの手だなと思いますが、インターネット上で優良出会い系サイトかそうでないかを判断するのは難しいと思います。実際友人も出会い系に登録をして今の奥さんと会うまでは心配だったようです。
    そんな中で友人が登録したのはかなりの知名度のある出会い系サイトに登録したと言っていました。やっぱりある程度知名度があれば安心かなと考えていたみたいですが、なるほどなと感じました。僕も電化製品などを購入するときなどは知名度のある会社かを決めて買うのでそれと同じ感覚だと思います。
    友人はよい人とめぐり合い結婚もして幸せに暮らしているので結婚もいいもんだなと思っています。ただ、現在は収入が減り結婚できる状態ではないので登録するのもしばらく後になりそうですね。


  5. 浮気調査に付き合わされたみたいな

    2011年6月11日 by admin

    自分の奥さんが怪しい思う、浮気しているんじゃないかと思うだけどと、飲み会のあと友人が相談してきたんです。実際に浮気していてその後離婚ということになったんですけどね、浮気調査をしたらあっさり分かったらしいです。浮気調査ってスゲーって感じなんですけど、奥さんがかなり適当に浮気していたというか、友人が探偵さんに聞くにはパートナーには隠そうとしますが、基本的に第三者に隠そうということはしませんからねと言われたそうです。

    あと、浮気されてその後の離婚を考えたら、第三者に浮気調査を依頼したほうがスムーズで泥沼にもはまりにくいから、さっさと任せてしまったほうが楽ですよとも言われたみたいです。そうかもしれませんね、人間は疑心暗鬼になっている状態が一番辛いですし、何かを判断するってことを人は避けたがるというか、大体、現状維持を選びたがって、損切りができない弱小個人投資家状態になるのが落ちですからね、いつか値が戻ってくるんじゃないかと期待して損切りができずにいると。

    友人と私は若い頃から投資をするんですが、何度失敗しても、恋愛に関して行動心理学の教え通りは行動できないものですね。そもそも、ポジションの取り方が悪いというか、目先のチャートの動きに惑わされているというか、1分足とか見るなよっていうか(笑) 探偵さんが言うには、隠れて電話をするようになったらアウトと思っていて間違いないそうですから、折り返し電話いたしますというのもヤバいらしいですね。なんか聞いていると怖くなってきますが・・・。


  6. 大阪での出会いパーティーでの出来事

    2011年6月7日 by admin

    最近ではお見合いというより、大阪の出会いパーティーなどで、気楽に異性と交流できるようになりました。それは、女性が社会進出するようになったことや、人と人との付き合いが、現代人は希薄になってきたからだと思います。私も結婚相手を見つけるというよりは、まず、異性の友達が欲しいなと思って、友達を誘って出会いパーティーへ参加してみました。私たちが参加したのは大阪会場のもので、会場にはたくさんの人がいました。友達同士で参加している人も多いようでした。

    大阪会場のパーティーは、20代から40代まで、幅広い年齢層の人が来ていたので、話をしていて飽きることはありませんでした。職業も色々人がいたので、それぞれの職業の話や、また違った趣味の話など、話題はさまざまでした。女性なら一番気になるのは、収入だと思いますが、出会いパーティーによっては、収入をプロフィールカードに記入するところもあるようなので、参考にできます。また、収入以外にも、趣味や家族構成なども知ることができます。

    出会いパーティーに来ている男性の方が、興味深く読まれているのは、相手の趣味、得意な料理、家族構成などが多い質問でした。とくに共通の趣味があると話が盛り上がります。友達も私も始めは、とても緊張していましたが、徐々に共通の話題の人などがいて、打ち解けることができました。そんなリラックスした雰囲気の中パーティーは終わりました。大阪といっても幅広いエリアにあり、アクセスしやすかったです。


  7. ブログで出会いました。

    2011年6月1日 by admin

    私は今の婚約者とブログで出会いました。
    ずっと私のブログを見に来てくれて短いけれど
    味のあるコメントを書いてくれる人だったんです。
    その頃私は離婚問題が進んでいて親権の事とか
    財産のこととか色々問題が山積みになっていて
    とてもブログを更新出来る様な状態ではなくなってしまっていたんですね。
    でも彼は毎日の様に更新されていないと解っている私のブログに来ては
    ゲスト専用のところに「おはよう。」と「おやすみ。」を
    入れ続けていてくれたんです。

    ブログでの彼との出会いから既に2年が経過していました。
    離婚の事で心細くて苦しい毎日を送っていた私は
    彼の書いてくれる「おはよう。」と「おやすみ。」の言葉に
    どれほど救われたか解りません。
    ブログ友達も心配して色々と書いてくれましたが
    あまりにも記事を書かなくなり訪問数がどんどん少なくなっていきました。
    それでも毎日彼から2言の挨拶だけは続いていました。
    離婚問題に終止符が打たれ子供と離れてしまった私は哀しくて
    誰かに泣きつきたくなってしまったのです。

    身近に居る友達は私を気の毒に思っている人ばかりで
    泣きつく事も出来ません。
    私はふと彼を思い出し彼のブログのゲストブックへいき
    「こんにちは。」と書いたのです。
    それから私はブログで書けなかった真実や思いを彼に打ち明ける事が出来たのです。
    ブログで出会った人だからこそ何もかも言えたのだと思っています。
    それからも暫くの間ネットの上でお付き合いが続いて行きましたけど
    わたしは覚悟を決め故郷から離れ遠く彼の居る街まで海を越えてきたのです。
    出会いは本当にどこにあるか解らない物ですね。


  8. 名古屋であったお見合いパーティーの話

    2011年5月21日 by admin

    世の中、自然に男女が出会うと言う事が本当に難しくなってきたものです。お見合いパーティー何て言葉を聞くようになったのはつい最近の事、最近の男女は行動力が衰えてきたという事でしょうか?私の友は30歳で内気、今で言う典型的な草食系女子。彼女は三十路を前に彼氏が欲しいとの事で、友達に連れられて名古屋のホテルで行われたお見合いパーティーに行ったとの事を話してくれました。

    まず、男性の年齢は勿論、年収にまで枠があり、名古屋で行われたそのお見合いパーティーでは年収1千万円以上の男性しか、参加できなかったという話。参加費にしても女性は5千円、男性は1万円と、私にはお金があることの自慢をしにきたとした思えない。そんなに年収が良いのなら、それだけで女性は寄ってくると思うのですが・・・。その逆に女性には参加条件がない、それは女性が男性を選び放題なのか、むしろ男性は女性容姿から選ぶと言う事なのでしょうか?

    お見合いパーティー名古屋と言っても、1対1ではなくパーティー形式のお食事会みたいなものだそうで、気に入った人が居たら自分から話しかけに行くと言う形式。私の友達のように、積極性に欠ける人達には少し不利のような気がします。男性に声をかけられるのをひたすら待つだけなら、お見合いパーティーに行っても同じのような気がしますが、どうなのでしょう。それに対し男性も、名古屋でそれだけの年収を稼いで、お見合いパーティでも女性に声をかける勇気があるのなら、参加しなくてはいいのでは・・・、何て思ってしまいます。


  9. 浮気調査されたらしいんです、友達が。

    2011年5月16日 by admin

    留学時代に仲の良かった女友達から相談を受けたんです、夫から浮気調査をされたって。何か最近、友人がらみで浮気調査の話が多くて、浮気もなんですけど、浮気調査っていうのもすごいなっていうか。結果を言えば、浮気をしていたのは旦那さんの方で、旦那さんのやぶ蛇だったらしいのですが、雉も鳴かずば撃たれまいってやつであっているのかな(笑) まあ、そんな感じですか。ビックリしたのは、私も疑われていたらしいんですよね、浮気相手として。おっぱいどころかても握ったこと無いのに(笑)

    自分が浮気をすると、相手もしているんじゃないかと思ってしまうのでしょうか、旦那さんは離婚をしたくなくってその材料として浮気調査をしたらしいのですが、人って恋愛関係で煮詰まると論理的な行動はできないのでしょうか? 話の辻褄が合わないというか、話が閉じていないというか、でも、自分が浮気をしている離婚したくないパートナーによる相手の浮気調査って結構あるらしいですね、友人の場合のように自分から浮気調査をばらしてくるのは珍しいそうですが。

    浮気調査はご計画的にといったところでしょうか、自分がしている浮気が自分が頼んだ浮気調査を自分でばらしてばれるというのも訳わかりませんからね。おっぱいもんでないのに浮気を疑われた私は、やってられませんって話ですけど。未だに疑っているらしいですけどね。こうなりゃ、損だからおっぱいもませてって言えば・・・なんでしょうが、それだと、僕の小さなプライドが許さないというか、やせ我慢しないと男じゃないんじゃないかとかつまんないこと考えています(笑)